« 仲間の作品(邦子さん その30) | トップページ | 仲間の作品(山中さんその53) »
« 仲間の作品(邦子さん その30) | トップページ | 仲間の作品(山中さんその53) »
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/174893/16578654
この記事へのトラックバック一覧です: 俳画の世界:(その274):
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
か 垣根越し
き 木の上のほう
ひ ひとつだけ
と 取り残すのは
つ 常のこととて
投稿: シュガー125 | 2007年9月27日 (木) 17時08分
柿、大好きです
柿渋で染めたベストを愛用しています
自然の甘さが好き、渋を抜いたトローリとしたのも好き…
柿の葉の紅葉…微妙で繊細で美しく毎年感激しています
投稿: せつこ | 2007年9月27日 (木) 21時31分
秋ですね
季節を 満喫しましょう
11日の 可能性は?
投稿: ぱんだ111 | 2007年9月28日 (金) 11時13分
石坂洋次郎が句を詠むなど知らなかった。文学に疎い性で。澄風先生がこの句をお付けになり、この絵が一段と冴えて見えます。ここの所、この風景が私は見ることが出来ませんが、いかにも完熟した柿の
風情が感じられます。葉の枯れ具合も丁度良い。
投稿: 兵さん | 2007年9月30日 (日) 16時50分