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    本ブログの(仲間の作品)に登場する堀部さんの姪ごサンの仕合わせネット。イタリア人のご主人、二人の娘さんとプーリアの町で楽しくのんびりと暮らす人生が描かれています。テレビ朝日の番組「ポカポカ地球家族」では民宿も経営されている様子も伝えられ、旅行でどうぞとのメールも入っています。南伊とは?ぜひ、クリックしてみてください。
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ブログ:ココログ

ひな祭り

2009年2月20日 (金)

俳画の世界:(その439)

Cci00011                      つるし雛の林立は季節を感じさせます。 Cci00005_2

2009年2月15日 (日)

仲間の作品(山中さんその99)

Cci00001 あっと言う間にひな祭りになります。

こんなはがきを貰って明るい気持ちになりました。澄まし顔はできるかなあ。

2008年3月 3日 (月)

俳画の世界:(その348)

Cci00003 今日は、桃の節句。

古雛や 花のみ衣(けし)の 青丹美(は)し  久女  

2008年3月 2日 (日)

俳画の世界:(その347)

Cci00002 三月に入り、日一日と暖かくなってきました。春の宵、なんとなく情緒を感じます。

公達に 狐化けたり 宵の春  与謝蕪村

2008年3月 1日 (土)

仲間の作品(山中さんその75)

Cci00006 雛の祭りに欠かせないのが、雛あられ。

ヒデさん、「小さな盃に こぼれる 御酒」 でない画賛を付したところが、また一段と、奥ゆかしい。

2008年2月29日 (金)

仲間の作品(山中さんその74)

Cci00007 肩の力を抜いた素朴で温もりのある簡素画。秀逸の作品を描き上げ、内緒で祝い酒をがぶ飲みするのだけは止めてください。

冷酒や つくねんとして 酔いにけり 友二句

2008年2月28日 (木)

俳画の世界:(その346)

Cci00026_2 「振り向いて また振り向ける 雛の街」に酔った稲取温泉街。

画賛は、感動の余り、その時、詠んだ即興句です。

俳画の世界:(その345)

Cci00027_3 桃の節句の近づいた一日、伊豆稲取をゆっくりと散策し、「吊るし雛」を堪能しました。

俳画の世界:(その345)

 桃の節句の一日、伊豆稲取の街を散策し、ゆっくりと「吊るし雛」を楽しみました。

Cci00026Cci00027_2画賛は、その時、感動の余り、詠んだ写生句です。

2008年2月24日 (日)

仲間の作品(堀部さんその34)

Cci00013 〝春の弥生のこの佳き日・・・〟綺麗な着物を着せてもらった若い頃を、思い出されているのでしょうね。

立ち雛がきれいに描かれていて、いいです。

2008年2月22日 (金)

仲間の作品(山中さんその73)

Cci00005 飾り棚になにげなく飾られた手づくりの木目込み。住まわれている人の温みが感じられます。

ようやく、春の暖かさが感じられる時候となりました。「春うらら」を愉しむヒデさん一家の季節が到来ですね。

2008年2月21日 (木)

俳画の世界:(その344)

Cci00016 老いてこそ なほなつかしや 雛飾る  及川 貞

子供たちも巣立った静かな家の中。年に一度、お雛さまを飾ると、いっぺんに、昔の想い出が甦ります。

2008年2月19日 (火)

俳画の世界:(その343)

Cci00001 五節句の中で最も親しまれているのが、「桃の節句」。

元は、この日、宮中で宴を開き、供物をしひと形で身体を撫で、それを水に流して穢れを祓う行事だったとのことです。日本の伝統はいいですね。

2009年6月
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